機関誌紹介
翌檜(あすなろ)命名由来
翌檜(あすなろ)は、石川県の県木である「アテの木」の別名です。形はヒノキに似ていますが、用材としては、ヒノキに劣るため、明日はヒノキになろうと努力したという言伝えから、「あすなろ」という名が付いたと言われています。
皆さんもあすなろの木のように目標に向かって努力して頂きたいという願いを込めて「あすなろ」と名づけました。
最新号
タイトル
翌檜(あすなろ)
刊行サイクル
年4回(4月、7月、10月、1月)
入手方法
これまで機関誌「翌檜」は在学生の皆様へ発行の都度、郵送配布しておりましたが、2024年度から紙媒体での提供を廃止し、WEB掲載のみに変更させていただくことになりました。
※WEB掲載していないものは「法人文書」となるため、閲覧、データ及び印刷提供することは原則できません。
最新号「翌檜No.119号」はこちらからダウンロード
※事情があって紙媒体の「翌檜」を希望される場合は、事前に
ご連絡いただいた上で、事務室窓口に取りに来てください。
最新号の目次
■教務関係のお知らせ
2.単位認定試験
3.科目登録申請
4.面接授業・ライブWeb授業科目一覧
■開催案内
5.公開講座(2月)
6. 千木所長の退任記念講演会
7.学位記授与式と所長表彰式
7.入学者のつどい
■開催報告
8.第41回学生研修旅行
10.研修旅行アンケート結果
10.「フィールドワーク」を行う公開講座を実施しました
■事務室からのお知らせ
12.石川学習センター週2日閉所について
13.昼時間帯の窓口対応休止について
13.サークル紹介
14.継続入学を忘れずに!
15.在学生概要
18.キャンパス・スケジュール


