2025年度第2学期卒業証書・学位記授与式が挙行されました
3月22日(日)13時20分から、日向市中央公民館第4研修室で「卒業証書・学位記授与式」が開催され、卒業生4名が参加されました。
2025年度第2学期に、宮崎学習センター所属で教養学部を卒業された方は計17名、大学院修士課程を修了された方は1名です。
それぞれの目標に向けて新たな出発をされる卒業生の皆様おめでとうございます。
並びに、入学者の集いが行われ、2026年度第1学期の入学生が参加されました。
以下、所長式辞、卒業生のひとこと、卒業生・入学生の代表挨拶文を紹介いたします。
寄稿いただいた皆様、ありがとうございました。
この度ご卒業、ご入学された皆様に心よりお祝い申し上げます。
宮崎学習センター所長 式辞
卒業生代表挨拶:アーナー 恵子 様(挨拶文はこちら)
入学生代表挨拶:林田 洋子 様(挨拶文はこちら)
~卒業生からのひとこと~
掲載順は不同、イニシャル表記は苗字・名前の順番です。
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【N・J 様】 自分の仕事における学びを深める目的で、初めの3年間は、修士選科生として学びました。実務に関する知識や学び方が身に付き、その結果を実感することができました。 単位修得が見えて来たので修士全科生となり、2年間、現在の実務での課題意識を論文にすることができました。 5年間で修士(学術)を修了することができ、大変うれしい気持ちと達成感を得ることができました。本当にありがとうございました。
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【Y・K 様】 働きながら卒業まで続けられるか不安でしたが、無事卒業を迎える事が出来ました。 自分の学びを深めることも出来て、やりとげることでステップアップし、自信がつきました。
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【三続 夏七海 様】 看護師として働きながら、家事・育児にも追われていましたが無事に卒業することができました。 当初の入学目的は「看護学士」取得のための第一歩でした。 単位は無事取得し、これから論文作成に取り組む予定です。 放送大学で学ぶ中、心理学の単位を受講した事により興味がわき、「認定心理士」取得のための単位も必要数取得することができました。 現在学びたい事だけでなく、新たな分野へ挑戦する機会も得られ、充実した大学生活を送ることができました。
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【髙原 みゆき 様】 古稀を間近に控え、女子大生(?)としての日々は、基礎学力の乏しさや記憶力の低下に落ち込んだり、新しい知識に触れてワクワクしたりと、様々な刺激があって、大変充実していました。 講師の先生方はもとより、宮崎学習センターはじめ放送大学関係者の方々に深く感謝いたします。 ありがとうございました。
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【U・H 様】 4年間、充実した学生生活を送ることができました。心理職としてのキャリアに磨きをかけることができました。感謝申し上げます。 学習センターにTELした際、丁寧にご対応くださり、その度に救われました。 改めて感謝申し上げます。 ありがとうございました。
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【E・R 様】 14年前に入学し今回3回目の卒業をすることができました。 色々なことを学び有意義な時間を過ごすことができ、本当に良かったと思います。 放送大学の皆様ありがとうございました。
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【N・M 様】 入学のきっかけは、我が子と一緒に勉強しようと思い、我が子達が、中2・高2になった時でした。受験勉強中にも一緒に頑張ろうと仕事・育児・勉強とハードな毎日を過ごしてきました。自分の取り組む姿が、少しでも我が子達への刺激になればと思っていました。 忙しい時期が重なり、苦しい時もありましたが、面接授業で、自分よりも経験年数の高い方々から、パワーをいただき、無事に卒業することができました。これからも学ぶことの楽しさを感じながら、今よりも成長できるように頑張っていきたいと思います。 ありがとうございました。
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【アーナー 恵子 様】 11年と6ヶ月、長い時間をかけての卒業です。今、私は本当に嬉しく感動しています。その期間、いろいろな浮き沈みもありました。美術館関係の授業を受けながら、なんとワクワクした事か。掛け軸の扱い方、国立美術館の耐震対策、アイヌ文化...etc. 最近受けた「認知症と生きる」。昨年末から母を我が家で介護しています。私も忙しすぎてイライラする事もあります。しかし、本人自身、どんどん忘れていく自分のはがゆさに苦しんでいる事も学びました。大学卒業証書を手にできた喜びは、私の大きな自信となります。高校卒業後、働かざるを得なかった私へのご褒美です。
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都城リハビリテーション学院は、宮崎県唯一の4年制の医療系専門学校で理学療法士を目指す専門学校として2018年に誕生しました。
都城リハビリテーション学院の入学生の中で希望する学生が、専門学校入学と同時に放送大学にも入学し、放送大学の科目を履修することにより
専門学校の単位を生かしつつ、放送大学も卒業できるという「ダブルスクール」で学習を行ってきました。
今年度、5期生23名が卒業を迎えました。専門学校修了と同時に 放送大学(生活と福祉コース)も卒業という2つの夢を実現された皆様、おめでとうございます。
以下、都城リハビリテーション学院修了生からのひとことを紹介いたします。
寄稿いただいた皆様、ありがとうございました。
~都城リハビリテーション学院修了生からのひとこと~
掲載順は不同です。
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【M・N 様】 これからの就職活動に力を入れていきたいと思います。
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【らりらり 様】 4年間あっという間でした。 国家試験を乗り越えるためには仲間がとても大事だと感じました。
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【K・T 様】 楽しかったですありがとうございました!
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【T・R 様】 ありがとうございました。
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【S 様】 お世話になりました。
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【N・R 様】 頑張りました。
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【Y・E 様】 4年間ありがとうございました。
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【S・M 様】 ありがとうございました。
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【福永 綺音 様】 凄く勉強になりました!
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【O・S 様】 ありがとうございました。
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【倉岡 様】 知見を深めることができました。
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【M・A 様】 ありがとうございました。
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【N 様】 4年間あっという間に感じました。 ありがとうございました
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【T・S 様】 学校と放送大学との両立は大変かと思いますが、クラスメイトと協力して乗り切りましょう!
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【N・M 様】 放送大学で学べて良かったです。 ありがとうございました。
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【K・E 様】 お世話になりました。
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【H・F 様】 色々な選択肢が増えたと感じます。4年間ありがとうございました。
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【T 様】 学校では習えないことを学べました。ありがとうございました。
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【K・M 様】 4年間ありがとうございました。
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【S・T 様】 ありがとうございました。 非常に多くのことを学べました。
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【福重 宗四郎 様】 お世話になりました。 多大なる知識や経験を積むことができました。 この経験を活かしてこれからの自分の人生を有意義なものにしていきたいです。 ありがとうございました。
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【福重 航和 様】 高齢者や心理学、災害の事など学校では学べないことを学ばせていただきありがとうございました!
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【S・K 様】 ありがとうございました
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【K・M 様】 自分らしく学び続けられたことに感謝しています。 放送大学での学びを胸に、これからも成長していきます。ありがとうございました。
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