ホームページ

文字サイズ
放送大学
千葉学習センター

過去に日本学生支援機構の奨学生だった皆さんへ:在学猶予願(在学届)の提出について

          

過去に日本学生支援機構の奨学生だった皆さんへ

在学猶予願(在学届)の提出について

2025年度以前に日本学生支援機構から奨学金の貸与を受け、返還猶予(在学猶予)を希望される方は、貸与終了時に配布された「返還のてびき」に従い、ご確認の上、「在学猶予願(在学届)」を提出してください。

  1. 対象者

    教養学部全科履修生・大学院修士全科生・大学院博士全科生

  2. 提出方法・提出先

    ※原則、スカラネット・パーソナルから提出してください。

    ※放送大学は1年ごとに在学猶予願(在学届)の提出が必要です。

    ※事情により、過去の在学猶予願を提出する場合は、スカラネットによる提出はできませんので、紙様式で提出してください。
    複数の奨学生番号をお持ちで紙様式で提出する場合、奨学金の貸与が終了しているもののうち、採用年度の「新しい奨学生番号」を1つ記入、「在学届」は1枚の提出ですべての奨学生番号が在学猶予されます。

  3. 提出期限

    • ○スカラネット・パーソナル:2026年6月17日(水)
    • ○在学届(紙様式):scollio(スカリオ)奨学金ヘルプデスク※2026年4月24日(金)必着
  4. その他

    • 同機構へ提出前にscollio(スカリオ)奨学金ヘルプデスクにて確認し、内容に誤りがあれば修正することがあります。
    • 在学届(紙様式)の提出の場合、日本学生支援機構での登録まで1~2か月程度要しますので、余裕を持って提出してください。
    • 選科履修生、科目履修生、修士選科生、修士科目生については、「在学猶予願(在学届)」提出による在学猶予は認められておりません。変換猶予を希望する場合には「一般猶予」として、直接、日本学生支援機構に申請を行ってください。
      ※申請手続方法
      https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan_konnan/yuyo/ippan/index.html
  5. 配布資料

一覧ページへ戻る

ページの先頭へページの先頭へ