過去に日本学生支援機構の奨学生だった皆さんへ:在学猶予願(在学届)の提出について
過去に日本学生支援機構の奨学生だった皆さんへ
在学猶予願(在学届)の提出について
2025年度以前に日本学生支援機構から奨学金の貸与を受け、返還猶予(在学猶予)を希望される方は、貸与終了時に配布された「返還のてびき」に従い、ご確認の上、「在学猶予願(在学届)」を提出してください。
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対象者
教養学部全科履修生・大学院修士全科生・大学院博士全科生
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提出方法・提出先
〇スカラネットパーソナル(インターネット)
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp〇在学届(紙様式):scollio(スカリオ)奨学金ヘルプデスクへ
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-8-41福岡朝日会館11階1106
<在学猶予→スカラネット・パーソナルが利用できない場合→「在学届」>
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/houhou/zaigaku_yuyo.html
※原則、スカラネット・パーソナルから提出してください。
※放送大学は1年ごとに在学猶予願(在学届)の提出が必要です。
※事情により、過去の在学猶予願を提出する場合は、スカラネットによる提出はできませんので、紙様式で提出してください。
複数の奨学生番号をお持ちで紙様式で提出する場合、奨学金の貸与が終了しているもののうち、採用年度の「新しい奨学生番号」を1つ記入、「在学届」は1枚の提出ですべての奨学生番号が在学猶予されます。 -
提出期限
- ○スカラネット・パーソナル:2026年6月17日(水)
- ○在学届(紙様式):scollio(スカリオ)奨学金ヘルプデスク※2026年4月24日(金)必着
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その他
- ○同機構へ提出前にscollio(スカリオ)奨学金ヘルプデスクにて確認し、内容に誤りがあれば修正することがあります。
- ○在学届(紙様式)の提出の場合、日本学生支援機構での登録まで1~2か月程度要しますので、余裕を持って提出してください。
- ○選科履修生、科目履修生、修士選科生、修士科目生については、「在学猶予願(在学届)」提出による在学猶予は認められておりません。変換猶予を希望する場合には「一般猶予」として、直接、日本学生支援機構に申請を行ってください。
※申請手続方法
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan_konnan/yuyo/ippan/index.html
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配布資料


