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放送大学
宮城学習センター

サークル・同窓会のご案内

公認サークル情報

9つのサークルが活動しています!

一緒に学ぶ仲間を見つけませんか?ご興味のある方は、ぜひ見学してみてください。

問い合わせ先や活動日などの詳細については、学習センター内の掲示板や配架しているチラシ、機関紙「ハロー・キャンパス」をご覧ください。

英語同好会E.S.S.

活動内容:

「生きた英語会話が出来るようになること」を目標に勉強しています。
現在はカナダ出身の男性の先生から、ネイティブの英語会話をわかりやすく教えて頂いています。
活動日:8月を除く毎月第3土曜日13:30~15:00

パソコンサークル

活動内容:

学習センターのパソコンを使用して学習しています。日経パソコンのスキルアップ講座を参考にして学習しています。
お花見会や作品展示会等を企画し、会員の交流を深めています。
活動日:毎週火・水曜日 13:00~15:00、年会費:1,000円

まなびねっと大崎

活動内容:

大崎管内に住む学生同士の交流を目的として発会。会員数は25名、大崎管内と仙台圏に住む学生の割合は半々です。
交流会は年2回、面接授業や試験の情報交換、卒業生をお祝いするなど、学習する上での励みになっています。
年会費:1,000円

登山サークル 宮城・山の会

活動内容:

登山を通じて、学生間の親睦を図り、自然に親しみつつ、地域文化にも触れることを目的に掲げています。
下山後は温泉で汗を流し、学習について情報交換をしています。
会費:無し。活動費は実費。

まなびっと気仙沼

活動内容:

気仙沼視聴学習室を中心に、孤独になりがちな学生同士の交流の場をつくり、学習意欲の継続や向上を目的に活動しています。
会報の発行、卒業のお祝い会、交流会等で親睦を図っています。
年会費:800円

心理学研究会

活動内容:

臨床心理士の先生をお招きし、短期家族療法をはじめ、アサーション、構成的グループカウンセラー等、ロールプレイを取り入れながら楽しく活動しています。
活動日:月1回(日曜日) 14:00~16:00、年会費:2,000円

宗教学研究会

活動内容:

華園聡麿先生(東北大学名誉教授)の宗教学講話と、受講者の質疑に解り易く応答して頂く和やかな話し合いの研究会です。
活動日:第2・4金曜日 10:30~12:30、年会費:2,000円

囲碁同好会

活動内容:

囲碁は論理的思考や集中力・自制心・礼儀を養う効果があり、コミュニケーションにも役立つことから小学生から
高齢者まで人気のある競技です。お気軽にご参加ください。
活動日:毎月第1・3土曜日 13:00~16:00、会費:無し

天文学入門ゼミ

活動内容:

天文学・宇宙論などの最近の進展を学び、より広く自然や宇宙と人間との関わりに目を向けて、一緒に考える場をつくっています。顧問の関宗蔵先生は楽しくわかる説明をしてくださいます。
活動日:月2回(金曜日)、年会費:1,500円

同窓会について

宮城学習センターには放送大学同窓会宮城野会が設立されています。

同窓会宮城野会は、故渡邉信夫第2代センター所長の思いに端を発し、設立に関わった斉藤、大場、佐々木の、学生時代が孤独のうちにがむしゃらに勉強するばかりだったので、「卒業したら少しゆったりして、後輩の為にも皆が集える同窓会を創ろう。又、放送大学と繋がっていたい。」と云う思いが加わり、こうした色々な思いを乗せて宮城野会丸は平成12年6月25日に船出を迎えたのでした。
「宮城野会」の由来は、勿論、宮城学習センターの「宮城」に、「野」は自由でありのままの、自然な気風を、また源氏物語の桐壺帝の“宮城野の露吹きむすぶ風の音に小萩がもとを思いこそやれ”、古今集の恋の歌“宮城野のもとあらの小萩露を重み風を待つごと君をこそ待て”を元歌に、学都仙台に相応しい格調高く文化の香りのするネーミングとしました。これには、今は故人となられた国文学者、阿部武彦先生のお知恵を拝借しました。こうして、宮城野会は放送大学の設立理念たる生涯学習を踏まえ、親睦と放送大学の発展に寄与する事にしたのです。
たった三人で船出した宮城野会丸は平成28年6月現在231名の会員を擁する会に発展しています。
1年間の宮城野会の行事ですが、4月末頃の総会と9月、3月の卒業祝賀会を、現在は、宮城学習センターとの共催で行っています。それに、年2回の宮城野会会報の発行、10月頃の卒業研究発表・修士論文発表会とその後の懇親会も行われていま宮城学習センターには放送大学同窓会宮城野会が設立されています。

同窓会宮城野会は、故渡邉信夫第2代センター所長の思いに端を発し、設立に関わった斉藤、大場、佐々木の、学生時代が孤独のうちにがむしゃらに勉強するばかりだったので、「卒業したら少しゆったりして、後輩の為にも皆が集える同窓会を創ろう。又、放送大学と繋がっていたい。」と云う思いが加わり、こうした色々な思いを乗せて宮城野会丸は平成12年6月25日に船出を迎えたのでした。

「宮城野会」の由来は、勿論、宮城学習センターの「宮城」に、「野」は自由でありのままの、自然な気風を、また源氏物語の桐壺帝の“宮城野の露吹きむすぶ風の音に小萩がもとを思いこそやれ”、古今集の恋の歌“宮城野のもとあらの小萩露を重み風を待つごと君をこそ待て”を元歌に、学都仙台に相応しい格調高く文化の香りのするネーミングとしました。これには、今は故人となられた国文学者、阿部武彦先生のお知恵を拝借しました。こうして、宮城野会は放送大学の設立理念たる生涯学習を踏まえ、親睦と放送大学の発展に寄与する事にしたのです。

たった三人で船出した宮城野会丸は平成28年6月現在231名の会員を擁する会に発展しています。

1年間の宮城野会の行事ですが、4月末頃の総会と9月、3月の卒業祝賀会を、現在は、宮城学習センターとの共催で行っています。それに、年2回の宮城野会会報の発行、10月頃の卒業研究発表・修士論文発表会とその後の懇親会も行われています。

宮城野会会報 バックナンバー(33号 平成28年12月発行)

宮城野会 会報 最新号(34号 平成29年6月発行).pdf

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